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昭和10年\uFF5E30年

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「栄養と料理」について

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ヴィタミン

1.  『ヴィタミン』Bの種類
島薗順次郎  帝大教授・医学博士 ( 昭和10年(1935年)  第1巻第6号 p1 )
2.  栄養学講座|ヴィタミンB1結晶の話
香川昇三  帝大講師・医学博士 ( 昭和10年(1935年)  第1巻第6号 p2 )
3.  栄養学の欄|ヴィタミンB1結晶の話
香川昇三  帝大講師・医学博士 ( 昭和10年(1935年)  第1巻第7号 p2 )
4.  栄養学の欄|ヴィタミンB2とはどんなものか
香川昇三  帝大講師・医学博士 ( 昭和11年(1936年)  第2巻第2号 p7 )
5.  ヴィタミンAに就いて
香川昇三  帝大講師・医学博士 ( 昭和11年(1936年)  第2巻第3号 p7 )
6.  新研究|人体に必要な純粋ヴィタミンの量
香川昇三  帝大講師・医学博士 ( 昭和11年(1936年)  第2巻第6号 p8 )
7.  ほうれん草の各種調理法に依るヴィタミンB含有量の変化を見る
香川綾  ( 昭和11年(1936年)  第2巻第6号 p77 )
8.  新研究|ヴィタミンHの話
香川昇三  帝大講師・医学博士 ( 昭和11年(1936年)  第2巻第7号 p12 )
9.  ヴィタミン本体の話
  ( 昭和11年(1936年)  第2巻第11号 p57 )
10.  アート|ビタミンを盛つた子供料理
  ( 昭和11年(1936年)  第2巻第12号 )
11.  ビタミン料理とホルモン料理
香川綾  ( 昭和11年(1936年)  第2巻第12号 p59 )
12.  ビタミンの種類と其の製剤
香川昇三  帝大講師・医学博士 ( 昭和12年(1937年)  第3巻第3号 p6 )
13.  本邦人の食物とビタミンB2
香川昇三  帝大講師・医学博士 ( 昭和12年(1937年)  第3巻第4号 p6 )
14.  食麺麭のビタミンB1に就いて
香川綾  ( 昭和12年(1937年)  第3巻第5号 p8 )
15.  ビタミンB1の吸収と排泄に就いて
香川昇三  ( 昭和12年(1937年)  第3巻第6号 p58 )
16.  新研究|所謂ビタミンB1とB3
香川昇三  ( 昭和12年(1937年)  第3巻第8号 p4 )
17.  脚気のその食餌療法特集|脚気の食餌療法|ビタミンB1を多く含む食品
  ( 昭和12年(1937年)  第3巻第8号 p62 )
18.  脚気のその食餌療法特集|脚気の食餌療法|調理とビタミンB1
  ( 昭和12年(1937年)  第3巻第8号 p66 )
19.  新研究|新しいビタミン「P」の話
香川昇三  ( 昭和12年(1937年)  第3巻第9号 p32 )
20.  新研究|ビタミン複合体の最近の研究
丹下梅  理化学研究所 ( 昭和12年(1937年)  第3巻第9号 p50 )
21.  新知識|ビタミンWに就いて
香川昇三  ( 昭和13年(1938年)  第4巻第1号 p59 )
22.  貯蔵玄米の胚芽のビタミンB含有量に就て
香川綾  ( 昭和13年(1938年)  第4巻第2号 p2 )
23.  日本人の食物に蛋白・脂肪及びビタミンBを増加すべし
福井信立  海軍大佐 ( 昭和13年(1938年)  第4巻第6号 p6 )
24.  特集・胚芽米の効果|ビタミン研究の現状
香川昇三  医学博士 ( 昭和13年(1938年)  第4巻第6号 p73 )
25.  特集・胚芽米の効果|本邦人の食餌とビタミンBの欠乏
香川昇三  医学博士 ( 昭和13年(1938年)  第4巻第6号 p73 )
26.  特集・胚芽米の効果|胚芽とビタミンB1
香川昇三  医学博士 ( 昭和13年(1938年)  第4巻第6号 p73 )
27.  原著|普通ノ精白米機ニヨリ最モ不適品種ノ米ヲ以テ胚芽米ヲ搗精シ得ルヤ否ヤニ就テノ研究|並ニ同胚芽米ノ「ビタミン」B1含有量ニ就テ 附米胚芽ト糠ノ「ビタミン」B2
香川昇三|松本保治郎  香川研究所医学博士|松本製米所搗精者 ( 昭和13年(1938年)  第4巻第10号 p2 )
28.  輓近に於けるビタミン研究の概況
香川昇三  ( 昭和13年(1938年)  第4巻第11号 p2 )
29.  新知識|ビタミンとニコチン酸及び共同酵素の関係に就ての新知見
香川昇三  ( 昭和13年(1938年)  第4巻第12号 p11 )
30.  ビタミンの最近の研究
香川昇三  医学博士 ( 昭和14年(1939年)  第5巻第4号 p1 )
31.  最近ビタミンの進歩
香川昇三  東大講師・医学博士 ( 昭和14年(1939年)  第5巻第5号 p9 )
32.  最近ビタミンの進歩
香川昇三  東大講師・医学博士 ( 昭和14年(1939年)  第5巻第6号 p2 )
33.  ビタミンB1其他栄養素の不完全な食餌による幼児消化障碍の一例
香川綾  ( 昭和14年(1939年)  第5巻第7号 p58 )
34.  最近ビタミンの進歩
香川昇三  東大講師・医学博士 ( 昭和14年(1939年)  第5巻第8号 p6 )
35.  最近ビタミンの進歩
香川昇三  東大講師・医学博士 ( 昭和14年(1939年)  第5巻第10号 p18 )
36.  料理によるビタミンの破壊
内藤豊次  ( 昭和14年(1939年)  第5巻第11号 p12 )
37.  特集|大根と沢庵のビタミンB含有両比較
香川綾  ( 昭和14年(1939年)  第5巻第11号 p46 )
38.  ビタミンDの種類
鷲見瑞穂  ( 昭和15年(1940年)  第6巻第1号 p6 )
39.  新知識|ビタミンMに就いて
香川昇三  ( 昭和15年(1940年)  第6巻第2号 p10 )
40.  ビタミンAの話
内藤豊次  ( 昭和15年(1940年)  第6巻第2号 p36 )
41.  最近ビタミンの研究
  ( 昭和15年(1940年)  第6巻第4号 p4 )
42.  潜在性「ビタミン」B1欠乏症と結核との関係
香川昇三  ( 昭和15年(1940年)  第6巻第7号 p21 )
43.  最近に於けるビタミンB2複合体の問題
丹下ウメ  農学博士 ( 昭和15年(1940年)  第6巻第10号 p3 )
44.  ビタミンCの常識
杉田鶴子  医学博士 ( 昭和15年(1940年)  第6巻第11号 p13 )
45.  ビタミンと動物実験
  ( 昭和16年(1941年)  第7巻第4号 p9 )
46.  ビタミン研究の回顧
大嶽了  農学博士 ( 昭和16年(1941年)  第7巻第8号 p3 )
47.  国民に必要なるビタミンB1の量と其合成品の工業的生産
香川昇三  医学博士 ( 昭和16年(1941年)  第7巻第8号 p10 )
48.  人体に必要なビタミンの量とこれを含有する食品の量について
香川昇三  医学博士 ( 昭和16年(1941年)  第7巻第12号 p3 )
49.  人体に必要なビタミンの量とこれを含有する食品の量について
香川昇三  医学博士 ( 昭和17年(1942年)  第8巻第1号 p18 )
50.  人体に必要なビタミンの量とこれを含有する食品の量について
香川昇三  医学博士 ( 昭和17年(1942年)  第8巻第2号 p7 )
51.  人体に必要なビタミンの量とこれを含有する食品の量について
香川昇三  医学博士 ( 昭和17年(1942年)  第8巻第3号 p3 )
52.  人体に必要なビタミンの量とこれを含有する食品の量について
香川昇三  医学博士 ( 昭和17年(1942年)  第8巻第4号 p3 )
53.  米に就て二三の実験|外米と其療養所副食物の生物試験|本邦人食物の「ビタミン」B2に就ての人体実験|栄養及食糧の国家管理と献立材料配給所
香川昇三  ( 昭和17年(1942年)  第8巻第5号 p10 )
54.  潜在性ビタミンA欠乏症
香川昇三  ( 昭和18年(1943年)  第9巻第3号 p21 )
55.  眼とビタミン
武田隆  ( 昭和18年(1943年)  第9巻第7号 p10 )
56.  潜在性ビタミンB1欠乏症
香川昇三  ( 昭和18年(1943年)  第9巻第8号 p20 )
57.  実験的人体壊血病と潜在性ビタミンCの欠乏症
香川昇三  ( 昭和18年(1943年)  第9巻第9号 p18 )
58.  アリボフラビノーゼ(ビタミンB2欠乏症)と大豆の配給
香川昇三  ( 昭和18年(1943年)  第9巻第10号 p18 )
59.  アリボフラビノーゼ(ビタミンB2欠乏症)と本邦人食餌のB2含有量
香川昇三  ( 昭和18年(1943年)  第9巻第11号 p14 )
60.  ビタミンの給源と調理上の注意
大久保佐助  ( 昭和18年(1943年)  第9巻第11号 p29 )
61.  お料理|ビタミンの多い料理
川崎富美江  ( 昭和18年(1943年)  第9巻第11号 p54 )
62.  調理とビタミンCの変化
香川昇三  ( 昭和18年(1943年)  第9巻第12号 p14 )
63.  ビタミンKと其の応用
香川昇三  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第1号 p2 )
64.  バセドー氏病のビタミン栄養療法
香川昇三  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第2号 p26 )
65.  ビタミンBの多い料理
川崎富美江  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第2号 p50 )
66.  脂溶性ビタミン
中宮次郎  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第4号 p5 )
67.  肺炎とビタミンCとズルファピリヂン
大森憲太  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第6号 p2 )
68.  ペニシリンとビタミンH(パラアミノ安息香酸)
香川昇三  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第6号 p11 )
69.  本邦人「ビタミン」の要求量と本邦食品中の含有量の暫定
香川昇三  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第7号 p34 )
70.  戦時主食物の栄養価に関する研究(其二)|甘藷及び甘藷米のビタミンB1含有量に関する生物試験及び化学検査
香川昇三  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第8号 p1 )
71.  天然物のビタミンCとその応用
稲垣長典  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第8号 p20 )
72.  戦時主食物の栄養価に関する研究(其三)|配給米及飯のビタミンB1含有量に関する生物実験及化学検査
  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第9号 p10 )
73.  戦時主食物の栄養価に関する研究(其四)|配給米飼養によりて惹起したる鳩のビタミンA欠乏症
  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第9号 p10 )
74.  戦時主食物の栄養価に関する研究(其五)|本邦人献立食のビタミンB2と幼兎「ラクトフラビン」注射試験
香川昇三  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第10号 p4 )
75.  戦時栄養に関する研究(一)|基礎新陳代謝摂取食量及ビタミン代謝
香川昇三  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第10号 p8 )
76.  戦時主食物の栄養価に関する研究(其六)|生及び調理馬鈴薯のビタミンB1と魚粉
香川昇三  香川研究所 ( 昭和19年(1944年)  第10巻第11号 p3 )
77.  人工栄養児のビタミンC補給の仕方
武藤静子  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第11号 p28 )
78.  新日本薬局方とビタミン剤の規格
香川昇三  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第11号 p32 )
79.  新日本薬局方とビタミン剤の規格|附第五改正日本薬局方収載ビタミン剤一覧表
  ( 昭和19年(1944年)  第10巻第11号 p33 )
80.  戦時主食物の栄養価に関する研究(其七)|配給パンの諸成分殊に「ビタミンB1」の化学的検査と生物試験
香川昇三  ( 昭和20年(1945年)  第11巻第1号 p1 )
81.  ビタミン一〇〇%献立参考表(一)
香川綾  ( 昭和21年(1946年)  第12巻第2号 p16 )
82.  馬鈴薯のビタミンC含有量に就て
西村美智  ( 昭和21年(1946年)  第12巻第6号 p12 )
83.  特輯|甘藷|甘藷のビタミンC並に調理による変化について
西村美智  ( 昭和21年(1946年)  第12巻第9号 p18 )
84.  ビタミンA研究の近状(その一)
佐橋佳一|中山昭彦  ( 昭和22年(1947年)  第13巻第4号 p8 )
85.  ビタミンA研究の近状(その二)
佐橋佳一|中山昭彦  ( 昭和22年(1947年)  第13巻第5号 p12 )
86.  食物のビタミン含量と調理による影響
原實|松本光  ( 昭和22年(1947年)  第13巻第7号 p2 )
87.  ビオチン(ビタミン新学説)
川崎近太郎  ( 昭和22年(1947年)  第13巻第8号 p2 )
88.  大根のビタミンC含有量に就て
西村美智  ( 昭和23年(1948年)  第14巻第1号 p7 )
89.  コリン(ビタミン新研究)
川崎近太郎  ( 昭和23年(1948年)  第14巻第2号 p4 )
90.  冬季のビタミンの補給
香川綾  ( 昭和24年(1949年)  第15巻第2号 p11 )
91.  ビタミンCの効用
兒玉桂三  ( 昭和24年(1949年)  第15巻第4号 p6 )
92.  胚芽米のビタミンB1はどれだけ吸収されるでしようか
香川綾|長谷川恭子  ( 昭和24年(1949年)  第15巻第7号 p45 )
93.  ビタミンB12|栄養新説
吉川春壽  ( 昭和24年(1949年)  第15巻第9号 p38 )
94.  栄養教室|栄養新説|ビタミンCと健康
吉川春壽  ( 昭和25年(1950年)  第16巻第9号 p42 )
95.  やさしいビタミンの話
山崎道雄|島薗順雄  ( 昭和26年(1951年)  第17巻第12号 p60 )
96.  栄養新説|ビタミンB6と糖尿病
児玉桂三  ( 昭和27年(1952年)  第18巻第4号 p36 )
97.  栄養新説|新しいビタミン
児玉桂三  ( 昭和27年(1952年)  第18巻第7号 p48 )
98.  栄養新説|韮・にんにくとビタミン
児玉桂三  ( 昭和27年(1952年)  第18巻第8号 p48 )
99.  やさしい栄養学|ビタミン
吉川春寿  ( 昭和27年(1952年)  第18巻第9号 p78 )
100.  からだの状態によるビタミン類欠乏症
柳金太郎  ( 昭和28年(1953年)  第19巻第2号 p12 )
101.  妊娠中毒とビタミンB6
児玉桂三  ( 昭和28年(1953年)  第19巻第7号 p76 )
102.  東京都民とビタミンB1量
長谷川恭子  ( 昭和28年(1953年)  第19巻第7号 p101 )
103.  煮豆のビタミンB1
長谷川恭子  ( 昭和28年(1953年)  第19巻第8号 p100 )
104.  今日の栄養学|ビタミン(1)
神立誠  ( 昭和28年(1953年)  第19巻第9号 p98 )
105.  今日の栄養学|ビタミン(2)
神立誠  ( 昭和28年(1953年)  第19巻第10号 p101 )
106.  今日の栄養学|ビタミン(3)
神立誠  ( 昭和28年(1953年)  第19巻第11号 p97 )
107.  栄養新説|再びビタミンB6の作用について
児玉桂三  ( 昭和29年(1954年)  第20巻第2号 p62 )
108.  やさしい栄養学|ビタミンの種類
島薗順雄  ( 昭和29年(1954年)  第20巻第9号 p110 )
109.  やさしい栄養学|ビタミンのはたらき
島薗順雄  ( 昭和29年(1954年)  第20巻第10号 p130 )
110.  栄養新説|ビタミンEのあたらしい知識
児玉桂三  ( 昭和30年(1955年)  第21巻第2号 p96 )
111.  軽症くる病とビタミンD
内藤寿七郎  ( 昭和30年(1955年)  第21巻第3号 p76 )
112.  料理ページ|ビタミン豊富な緑のこんだて
大野富美江  ( 昭和30年(1955年)  第21巻第5号 p32 )
113.  グラビヤ|14、15.つゆ時の健康をまもるビタミン食
  ( 昭和30年(1955年)  第21巻第6号 )
114.  読物・專門知識のページ|つゆ時のために|保健|ビタミンB1食事
香川綾  ( 昭和30年(1955年)  第21巻第6号 p91 )
115.  最近の食品加工とビタミンC
稲垣長典  ( 昭和30年(1955年)  第21巻第10号 p20 )
116.  専門知識のページ|主婦の栄養学|調理によるビタミンB1の損失(1)
香川綾  ( 昭和30年(1955年)  第21巻第11号 p78 )
117.  専門知識のページ|主婦の栄養学|調理によるビタミンB1の損失(2)
香川綾  ( 昭和30年(1955年)  第21巻第12号 p78 )
118.  新連載|栄養新説|酵素の働きとビタミン・ミネラル
吉川春寿  ( 昭和31年(1956年)  第22巻第1号 p150 )
119.  専門知識ページ|ビタミンB1欠乏症はまだあるか
島薗順雄  ( 昭和31年(1956年)  第22巻第9号 p67 )
120.  専門知識ページ|ビタミンB1を充分とるために
香川綾  ( 昭和31年(1956年)  第22巻第9号 p72 )
121.  専門知識ページ|ビタミンB1の損失(くらしの栄養学)
稲垣長典  ( 昭和31年(1956年)  第22巻第9号 p150 )
122.  くらしの栄養学|ビタミンB1の損失 2
稲垣長典  ( 昭和31年(1956年)  第22巻第10号 p156 )
123.  専門知識のページ|くらしの栄養学|白米食とビタミンB12
稲垣長典  ( 昭和31年(1956年)  第22巻第11号 p158 )
124.  魚のビタミン
東秀雄  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第1号 p154 )
125.  ビタミンの給源からみた野菜の生産
菅原友太  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第1号 p158 )
126.  カロチンとビタミンAの効力
松室秀夫  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第2号 p156 )
127.  冬野菜によるビタミンの補給
菅原友太  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第2号 p160 )
128.  ビタミンB12
佐橋佳一  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第3号 p154 )
129.  特集料理|ビタミンAの豊富な料理
  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第6号 p11 )
130.  特集料理|ビタミンB1B2Cの豊富な料理
  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第6号 p12 )
131.  特集|夏の健康読本|料理|ビタミンAの豊富な料理
  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第6号 p64 )
132.  特集|夏の健康読本|料理|ビタミンB1の豊富な料理
  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第6号 p66 )
133.  特集|夏の健康読本|料理|ビタミンB1B2の豊富な料理
  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第6号 p68 )
134.  特集|夏の健康読本|料理|ビタミンCの豊富な料理
  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第6号 p70 )
135.  専門知識|ビタミンA|《日本人の栄養学》
下田吉人  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第9号 p154 )
136.  日本人の栄養学|ビタミンB1の破壊
下田吉人  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第10号 p150 )
137.  ビタミンB1の破壊 2|《日本人の栄養学》
下田吉人  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第11号 p161 )
138.  ビタミンC|《日本人の栄養学》
下田吉人  ( 昭和32年(1957年)  第23巻第12号 p158 )
139.  ビタミンその他についてのぎもん
女子栄養短大栄養化学研究室  ( 昭和33年(1958年)  第24巻第4号 p84 )
140.  ビタミンB6と小児のひきつけ
児玉桂三  ( 昭和33年(1958年)  第24巻第5号 p136 )
141.  色刷とグラビヤ|夏はビタミンAが不足します
  ( 昭和33年(1958年)  第24巻第8号 p20 )
142.  お台所のぎもん|ビタミンA
  ( 昭和33年(1958年)  第24巻第8号 p104 )
143.  栄養新説|ビタミンCの作用
児玉桂三  ( 昭和33年(1958年)  第24巻第11号 p158 )
144.  特集|新しい栄養所要量|5.ビタミンAの所要量
  ( 昭和34年(1959年)  第25巻第4号 p139 )
145.  栄養新説|ビタミンAの新知見
児玉桂三  ( 昭和34年(1959年)  第25巻第5号 p162 )
146.  物語り栄養学|ビタミン
二国二郎  ( 昭和34年(1959年)  第25巻第10号 p180 )
147.  栄養新説|お酒とビタミンB12
児玉桂三  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第1号 p176 )
148.  特集|冬野菜とビタミン|グラビヤ|ビタミンの豊富な一品料理
  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p94 )
149.  特集|冬野菜とビタミン|グラビヤ|緑野菜を食べましょう
  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p96 )
150.  特集|冬野菜とビタミン
  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p99 )
151.  特集|冬野菜とビタミン|グラビヤ|ブロッコリーの料理
  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p98 )
152.  特集|冬野菜とビタミン|(1)ビタミン不足をめぐって
有本邦太郎  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p100 )
153.  特集|冬野菜とビタミン|(2)冬の野菜・果物とビタミン
長坂啓助  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p106 )
154.  特集|冬野菜とビタミン|(3)葉野菜の料理
上田フサ  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p110 )
155.  特集|冬野菜とビタミン|(4)ビタミンの多い一品料理
馬杉方|西村薫  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p112 )
156.  特集|冬野菜とビタミン|(5)ブロッコリーの料理
中川恭子  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p118 )
157.  特集|冬野菜とビタミン|(6)調理とビタミンB6
児玉桂三  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p122 )
158.  特集|冬野菜とビタミン|(7)誤解されやすいビタミンの問題
稲垣長典  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第2号 p124 )
159.  カラー写真とグラビヤ|はしかにはビタミンAが必要です
  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第5号 p24 )
160.  ビタミンAの多い料理
西村薫  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第5号 p170 )
161.  特集2|冬の美容とたべもの|グラビヤ|ヒフによいビタミンの多い料理(カラー)
  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第12号 p94 )
162.  特集2|冬の美容とたべもの|(3)ヒフによいビタミンの多い料理
東畑朝子  ( 昭和35年(1960年)  第26巻第12号 p112 )
163.  栄養新説|ビタミンEの作用
児玉桂三  ( 昭和36年(1961年)  第27巻第4号 p186 )
164.  くらしの中の栄養学|ビタミンBとC
吉川春寿  ( 昭和36年(1961年)  第27巻第5号 p162 )
165.  あぶらにとけるビタミン(くらしの栄養学)
吉川春寿  ( 昭和36年(1961年)  第27巻第6号 p134 )
166.  八月の園芸|ビタミントマトとその加工|カラー
  ( 昭和36年(1961年)  第27巻第8号 p90 )
167.  栄養新説|ビタミンCと妊娠
児玉桂三  ( 昭和36年(1961年)  第27巻第12号 p178 )
168.  栄養スクラップ|見直したい緑茶のビタミン
  ( 昭和37年(1962年)  第28巻第5号 p170 )
169.  集団給食|給食にビタミンAを強化する
東京中村屋笹塚工場  ( 昭和37年(1962年)  第28巻第5号 p178 )
170.  ビタミンAの多い料理|腎臓結石の再発を防ぐ|グラビヤ
  ( 昭和37年(1962年)  第28巻第7号 p112 )
171.  新しい食品の知識4|ビタミンCの多いさつまいも・じゃがいも
桜井芳人  ( 昭和37年(1962年)  第28巻第7号 p138 )
172.  ビタミンAの多い料理|腎臓結石の再発を防ぐ
長尾秀子  ( 昭和37年(1962年)  第28巻第7号 p184 )
173.  栄養・育児|栄養新説|ビタミンB6と「ウ」歯との関係
児玉桂三  ( 昭和38年(1963年)  第29巻第8号 p212 )
174.  栄養・育児・病人食|主婦の栄養学|冬こそビタミンAを
  ( 昭和39年(1964年)  第30巻第1号 p190 )
175.  栄養・育児・病人食|栄養新説|ビタミンEの作用について
児玉桂三  ( 昭和39年(1964年)  第30巻第6号 p218 )
176.  栄養新説|ビタミンの過剰摂取
児玉桂三  ( 昭和39年(1964年)  第30巻第9号 p220 )
177.  不足しているビタミン類|昭和38年度国民栄養調査の結果から
  ( 昭和39年(1964年)  第30巻第12号 p203 )
178.  栄養新説|ビタミンB6の所要量
児玉桂三  ( 昭和40年(1965年)  第31巻第2号 p200 )
179.  栄養学シリーズ|ビタミンの働き
藤田秋治  ( 昭和40年(1965年)  第31巻第7号 p154 )
180.  栄養学シリーズⅤⅢ|ビタミンの働きⅡ
藤田秋治  ( 昭和40年(1965年)  第31巻第8号 p204 )


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